2015年4月12日に東海大地震?(ゲリー・ボーネルさんの予言)

ゲリー・ボーネルさんは本業はビジネスマンで、経営コンサルタントや広告・マーケティングの分野で有名な方のようです。
こんな方

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ゲリーさんは1995年1月17日に起こった阪神淡路大震災を当てたようです。
半年前の1994年6月に日本で行われたワークショップ中「地震が1995年1月の中頃に起こるでしょう。
場所は日本のまん中あたりです。」と言っていたようです。

世の中には予言を当てたという人がいっぱいいますが、ゲリーさんはワークショップ中、多数の参加者の前で行われてるなので、信憑性が高いと言えるでしょう。
9.11についても1986年から予言していて

なにより、ゲリー氏は3・11の地震の1週間前に来日し、ワークショップ中、大きな地震が起きると話し、3月9日にも地震があって、それがその地震だと思い直前の3月10日に日本を離れたということのようです。
そして、こんな本を出しているようです。

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以下、興味深かったので抜粋します。

地球は生きている存在です。そして私たちはその存在の表面に生きているものです。
約1000年くらい前から地球は少しずつ身震いをするように動き始めており、目覚め始めています。
これから世界中で大きな地震が続けざまに起きてくるでしょう。

頻度もより多くなっていくはずです。

この本では日本の、特に東京地域に関わる情報をお伝えしていきます。

私が地震について話をしたのは、ロサンゼルスのノースリッジ地震と、阪神大震災が起きるそれぞれの前年でした。

でも本当はあれほど被害が大きくならずに済んだはずなのです。(マグニチュード6・7 1994年1月17日) もしロサンゼルスの人々が全員とは言わなくても、その一部の人々でも本当に心を合わせて「恐れ」を手放せていたなら、あれほどのひどい被害にはならなかったでしょう。

私は地震について話すのは好きではありません。

それは地震の被害が惨憺(さんたん)たるものだからですが、今回地震についてお伝えしようと決めたのは、2015年、2016年は本当に地球が活動的な年になるからです。

この時期の活動がどのくらい活発になり、また起きてくるかもしれない地震の規模を、人々がどうしたらもっと穏やかなものにしていけるのか、それに対する意識の持ち方についてお話します。

このようなテーマは常に「恐れ」を引き出すものですが、私たちは魂の存在であり、意識である魂は地球に影響を与えることができます。

「明晰(めいせき)に恐れなしに意図する」、それがとても大事なことです。

人類の意識は、地球のエネルギーに対して指令を出すことが可能であることを覚えておいてください。それは大陸のエネルギーを、一連のより小さな地殻の変化に小分けして、被害を小さくすることができるということです。

当然、私たちは、地球が大陸プレートのエネルギーを解放しようとするのを止めるべきではありません。

私たちの惑星には、自身の形を完全に保とうとする自然な力が備わっています。この力に呼応して、地球は地殻のダイナミックな力を使い、拡大や収縮をしているのです。

2014年から2018年にかけて、地球は突然活発になっていきます。

毎日毎日、地球上のどこかで地震が起きているような状態になります。

17ページの地図(※下図参照↓)のラインの部分は断層の活発な活動を示しています。

日本ではマグニチュード3・5から5くらいの小さな群発地震が、今までにないくらい多く起きてきます。

しかし知っておいてほしいことは、小さな地震はとてもよいことであるということです。

なぜなら定期的に小さな地震があるということは、非常に大きな地震を引き起こすおそれのある断層のエネルギーを放出してくれるからです。

このマップは2015年から2017年までの自然災害についてのものです。
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東海エリアの沖に震源があり、断層のラインに沿って大きな海溝がありますが、これを南海トラフといいます。

海岸線において地震が起きると、たまっているメタンガスが放出され、地震のたびに海中に放出されたメタンガスのために、海中の酸素が減ってデッドゾーンができます。

そして世界中にこうしたデッドゾーンができ始めています。

海底が次第に暖められてくると地震が引き起こされてメタンガスが放出されます。
そうするとメタンガスの放出により、地震とは関係のない津波が起きるのですが、カリフォルニアの海岸線に高波が来たのは、地震ではなくメタンガスの放出によって生まれたものだったのです

北極圏のあたりには非常に大量のメタンガスがあるので、これらがどんどん海中に放出されていくと、地球が動き始めます。
地球上の海岸線のすべてでそういうタイプの活動が増えてきます。

それは海底の温度が上がっていくことが原因であり、氷が解けてきて、その中に閉じ込められていたメタンが放出されてしまうのです。
少なくとも海抜300メートル以上のところに住んでください今後予想される東海大地震は2つの影響をもたらします。
それはメタンガスが海底から放出されて二酸化炭素になると、水面のレベルでもCO₂が増加して呼吸がしにくくなります。

そのことが理由で私はずっと以前から、「海抜900メートル、あるいは少なくとも海抜300メートル以上のところに住んでください」と言い続けてきました。

アカシックレコードで見ると、最近そのプロセスがスピードアップしています。

しかも残念なことに、世界の人口の80%の人が海抜の低い地域に住んでいます。しかし地球が変化し始め、水面の空気のレベルが益々悪くなっていくと、人々は次第により海抜の高いところに引っ越すようになります。

もし低地の海岸線近くに住んでいる人で、「どうしてもここから引っ越したい」という直感があった人は、ぜひその心の声に従ってください。

地震がもっとも活発なエリアは東海地方で、マグニチュード9の地震が2015年の初期に起きるでしょう。震源地は本州沖の、伊豆半島の南方のトラフ(海溝)付近です。
もっとも激しい揺れは、静岡県伊東市の海岸線あたりで感じられます。

この地震は、本州の内部に向かうように見えるマグニチュード7程度の、一連の4つの群発地震を引き起こします。

伊東市の地震の1週間後、東京に直下型のマグニチュード8の余震が起きるでしょう。

古いビルや老朽化したインフラ(設備)は崩壊します。東京での余震の1週間後には、東京沖の海底を震源地とする一連の地震が、太平洋方向へ向かう直線上に起きるでしょう。これは異なる断層の影響を受けたものです。

最大の脅威は、南方の海岸沿いに起きる何回かの津波ですが、和歌山県の新宮市と宮崎県が大きな被害を受けるでしょう。

太平洋上にある低い島々も、津波がハワイ方向へ向かって押し寄せる時に甚大な被害を受けます。

マグニチュード8~10は非常に大きな地震です。
海エリアの地震は8と10のちょうど真ん中あたりの規模で、恐らく9・2ぐらいだと思われます
これは東日本大震災のM 9・0、関東大震災のM 7・9よりも大きいですが、いいニュースは揺れる時間が非常に短いことです。

もしその規模のものが長ければ、インフラは相当激しい損害を受けるでしょう。
私は政府で働いている人で、原子炉を何とか止めようとしている人々がいるのを知っています。

かも科学者たちは、大地震が明日起きてもおかしくないと言っているのです。

実際、今日も起きています。マグニチュード9・2~9・3規模の地震が東海沖で起きると、ドカンという大きな揺れが来て、それが東京周辺の断層全部に影響し、それによって東京のインフラが被害を受けます。

一番大きな問題は古い建物で、東京には電車、古いビル、古い高架の高速道路があります。

神戸の地震では、建物は激しく揺れても倒れなかったのですが古いものは倒壊しました。その教訓から古い建築物は強化されてはいますが、なにせ東京は大都会であり、東京でも同じことが起きます。

地震への備えを真剣に考えよう。

地震は2015年にやってきます。
それは本当に近いのです。
皆さんはその時自分はどうするのか、大きな地震が来た後の2~3ヶ月を、自分はどのように生活するかを考え始める必要があります。

東京では地震が起きれば、売られているものはすべてが8時間で店頭からなくなります。
ですから2ヶ月分くらいは乾燥した食料を用意しておく必要があります。中でも大きな問題は水です。(コンピュター制御されている水道や電気、ガスは停止する) 今では雨水や泥水であっても、それをろ過してきれいな真水にに変えるテクノロジーがあり、それほど高価ではないので準備するといいでしょう。

2015年の地震によって関東、東京は1年くらい影響を受けることになります。
大都会・東京の、毎日すべてのものがあり、それが当たり前というような今の生活は望めないということを、理解しておく必要があります。
マップを見てもらうとわかりますが2016と書かれている線がありますが、その内側に東北沖の2つの点があります。
この2つはすでに、計測仕切れないほどの多くの地震の震源になっています。2011年3月に被害を受けた福島は、この2つの地震で海岸線の部分に再び大きな被害を受けます。
また福島です。

しかし東日本の太平洋側が完全に浸水することはないでしょう。
福島はすでに、東京電力と日本政府の不適切な対応により、将来の世代のための基盤を失ってしまいました。
東海地震により、東日本の太平洋側の地形が変わることになりますが、それは現在埋め立てが行なわれている地域が影響を受けるためで、地震による被害がもっとも大きいのは埋立地なのです。

2016年にも大きな地震が起きます。
2016年の半ばには、本州北部沖から北海道にかけて一連の地震が起きるでしょう。
さらにその1ヵ月後、別の2つの地震がほとんど同時に本州の北方沖で起きます。
この地震により海中のメタンガスが大気中に放出され、海岸沿いは居住できなくなるでしょう。
札幌は非常に大きな被害を受けます。

その後の最新情報により、福島県沖に集中していた主要なエネルギーフィールドが変化し、そのエネルギーは分割して1部は北海道へ、1部は四国の方向へ向かって移動しています。
今、地球はもの凄い早さと勢いで変化しています。
この急激な変化をどのように解釈すればよいのかわかりませんが、あるいはこの2013年10月の時点で予測した東海地方の地震規模は、多少小さくなることが考えられます。

地震学者たちは近いうちに、このエネルギーの動きを公けに発表するでしょう。 
地殻プレートが他のプレートに潜り込むサブダクションの結果、内陸のほうにより強烈な地震の影響が及ぶでしょう。このような状況の中で唯一幸いなことは、2011年の東日本大震災の時のような規模の津波が発生しないことです。

私は今まで10回くらい、地震の予知をしています。
そのうち日付まで合っていたのは、10回のうち2回だけです。
どこの辺りで起きるかは正確に予知していますが、日付はなかなかわからないのです。

私は3・11の地震の1週間前に日本に来ており、ワークショップで大きな地震が近々起きると話していましたが、3月9日にもかなり大きな地震があり、それが東北地方太平洋沖地震で、私が感知したのはその地震だと思っていました。
そして3月10日に日本を離れたのです。そういう話をしたうえで、今思っていることを言えば、2015年4月12日に東海大地震が起きます。
そして早まる可能性もあり、あるいは前兆があるかもしれません。

ゲリー・ボーネルさんの手記は、さらに長文となり、これから興ることへ警笛を鳴らしています。

今週末は備えに時間をつくることを考えたい。


トラウマ解放から人間関係の修復まで・・・

最近は、この↓周波数を聴いてなるのが習慣になっていて、睡眠時間が少なくても元気です♪

 

トラウマ解放から人間関係の修復まですごい作用を持つ「ソルフェジオ周波数」(実音あり) グリッティ
http://matome.naver.jp/odai/2135248277040757901

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396ヘルツ・・・罪・トラウマ・恐怖からの解放
417ヘルツ・・・マイナスな状況からの回復、変容の促進
528ヘルツ・・・理想への変換、奇跡、細胞の回復
639ヘルツ・・・人とのつながり、関係の修復
741ヘルツ・・・表現力の向上、問題の解決
852ヘルツ・・・直感力の覚醒、目覚め
963ヘルツ・・・高次元、宇宙意識とつながる
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youtubeなどで調べると出てきます(^^)

▼528 Hz
https://www.youtube.com/watch?v=2IktsdP9KR8

 

528DNA


「長い終わりが始まる。」

今、ダイエットに人生初チャレンジ中ですが、
僕の好きな映画『マネーボール』のマネをして、『マネーボール理論』ならぬ『デーブボール理論』を構築。
データ分析してみました☆
『マネーボール』
http://www.moneyball.jp/
dasad70fb.jpg
“マネーボール理論”とは、データ統計を活用し、打率や本塁打の数値より、出塁率や長打率の高さを重視する能力分析を軸とした球団運営論だ。
僕の個人的解釈では、プラス、個人の内面的特性を活かしていくこと。

※以下、出てくる数値は、さまざまな情報から平均値を出したものです。
また、体重、性別、ライフスタイルによっても異なります。

”体重を減らしたければ、摂取カロリーを消費カロリー以下に抑える”
まず、

□成人男性が1日の活動に必要なカロリー
2200Kcal
(女性は2000Kcal)
基礎代謝量計算機
http://www5b.biglobe.ne.jp/~yuustar/sbw_bmcl.html
□寝ているだけで消費するカロリー
(内臓の活動、発汗など)
1時間あたり
30~50Kcal
約4時間睡眠で、
200Kcal
■通常時 摂取目標カロリー
2200Kcal+200Kcal
[2400Kcal]
【目標値を決める】
BMIを参考にすると
(目標体重=身長(m)2×22)
意外に、67Kgある現在は「普通」という判定でした。
身長 172㎝は
体重 65Kg
がベスト。
でも、体感は62Kgがベストなので、
目標値はマイナス5Kg
あなたの適正体重/日本医師会
http://www.med.or.jp/forest/health/eat/01.html
■1kgマイナスに必要なカロリー
[9000Kcal](特に諸説が多い数字なので、多めの数字で設定しています)
1週間で1kg落とすためには、
1日あたり、約1300Kcal(1286Kcal)の消費が必要ということになります。
単純に
2400Kcal-1300Kcal=1100Kcal
1100Kcal内で、カロリー摂取を抑えれば、運動をしなくても痩せるということになります。
ただ、筋肉量が減少すると、太りやすく、リバウンドしやすい体型になるので、運動もします。
□運動によるカロリー消費
有酸素運動 20分~40分+筋トレ 10分
1時間以上の運動となると、コルチゾール(ストレスホルモン)が分泌されやすくなっていくので、筋肉分解が起こりやすい。
体重60kg・男性・30分のランニング 消費カロリー 417Kcal。
運動消費カロリー計算機
http://www5b.biglobe.ne.jp/~yuustar/sbw_eecl.html
筋肉量チェックシート
http://kirei-labo.com/article/35054252.html
■1日当たりの目標値
□食事
朝食 300Kcal+昼食 500Kcal+夕食 900Kcal
□運動
ランニング 40分+ 腹筋・背筋・腕立て 10分
560Kcal
【1日あたりの消費カロリー】
[1140Kcal]


これで、8日あたりで1kg減る計算ですね(^^)
「ダイエットが趣味」
って名言がありますが、
食事制限メッチャクチャ!!キツイです(>_<) 二度とダイエットしないでいいように・・・がんばります・・・。 成功の後には食べるぞ・・・うまいステーキ↓
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なお、今回の記事は、僕がさまざまなインタビューと調査で独自につくった理論なので、ダイエットをされる際には、周りのダイエットに成功した方に聞くのが一番いいかと思います☆